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映画「翔んだカップル (1980)」を観た

ある朝、目が覚めると、なぜか映画「翔んだカップル」のワンシーンが頭に浮かんだ。主人公である薬師丸ひろ子・鶴見辰吾と、脇役である尾美としのり・石原真理子(当時)がダブルデートするシーンだ。

映画「ザ・ウォーク / THE WALK」は手に汗握る最高のスペクタクルだ

昨日(2016年1月30日)、今は亡きワールド・トレード・センターのツインタワー間の綱渡りを“体感”するために、現在公開中の映画「THE WALK」を観てきた。

「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」を観て思ったこと

自慢でもなんでもないが、私は齢48にして「スター・ウォーズ」シリーズを観るのは今回が初めてである。

「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」でMediaMation MX4D™を体感してきた

前日のツーリングの疲れがバリバリに残った2016年1月11日(月)、朝っぱらから、まいど御用達の「TOHOシネマズ 川崎」で「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」を観てきた。 もちろん観たのは、「MediaMation MX4D」バージョンである。

映画「母と暮せば (2015)」 レビュー

もうすっかり去年の話になってしまったが、ザ・シネコン「TOHOシネマズ 川崎」で、山田洋次監督「母と暮せば」を観てきた。

ザ・シネコン「TOHOシネマズ 川崎」に驚く

引きこもりのブログネタに限界を感じたので、前日の伊豆半島一周で自然の厳しさを満喫したあとは、街に出て「シネマコンプレックス」とやらに行ってきた。

「Love Letter (1995)」を観た

今日はもう仕事・・・というか職場の人間にホトホト嫌気が差して(ま、向こうもそう思ってるだろうけど)、早めに帰ってきたので、Netflixでひさしぶりに映画を観た。

Huluで映画「張込み (1958)」を観た

ずっと「観たい」と思っていた映画が珍しくHuluで公開されていたので、早速観てみた。

映画「はだしのゲン PART3 ヒロシマのたたかい (1980)」を観た

1970年代後半に制作された「映画『はだしのゲン』」は3部作であり、1作目の記事は(「このブログのレベルでは」という注釈付きで)それなりにアクセスがある。

「砂の器 (1974)」を観た

一昨日「はだしのゲン 涙の爆発」 を観て、ゲン役の春田和秀さんが「砂の器」の”あの”子役だと知ったとき、どうしてもそっちも観たくなった。

映画「はだしのゲン 涙の爆発 (1977)」を観た

今月7日に映画「はだしのゲン」について書いた。もちろん、こんな昔のマイナーな映画について書いても、誰も読まないだろうと思いながら書いたのだが、予想に反して・・・

映画「はだしのゲン (1976)」を観た

現代の「少年ジャンプ」に抱くイメージからすると何か信じられない気もするが、漫画「はだしのゲン」は当初「少年ジャンプ」で連載されていたのである。

映画「キリン」を観た

東本昌平氏による同名の漫画を原作とした、監督・脚本:大鶴義丹氏による映画「キリン」を観た。

今年も8月に「夕凪の街 桜の国」を見た

「夕凪の街 桜の国」 今日から8月。8月初旬には、毎年この映画を見ると決めているのである。

SWITCHインタビュー 達人達「園子温×永井豪」を見て、「冷たい熱帯魚」を見た

先日(2015年7月11日(土))、NHK教育テレビで私が尊敬する永井豪先生と、園子温監督の対談が放送された。

東山千栄子さんと「東京物語」と親孝行と

「日経ライフ-ウーマン-キャリア」に、木内昇さんのコラムが載った。 恥ずかしながら私はその存在を知らなかったのだが、東山千栄子さんという戦前から戦後にかけて活躍された大女優の、女優としてのキャリアを短くまとめた、いわゆる「珠玉のコラム」だ。

Huluで「蘇える金狼」を見た

Huluはすばらしい 「蘇える金狼」も「野獣死すべし」も、定額料金で見放題である

寄り添うように生きるのって、ステキなことよね

いい感じに酔っ払って電車に乗った トイメンの二人掛けの座席に老夫婦が座っていた

潮騒(1964)

私はサユリスト兼ミシマスト(造語)であるので、この映画は昔から何度も見ている

「トラック野郎:望郷一番星 (1976)」を観た

先日、菅原文太さんがお亡くなりになった時、その大俳優に関する自分自身の想い出は「トラック野郎」であることを思い出した。 が、当時小学生だったクソガキが、なぜこのシリーズを何度も見たのか、それは思い出せなかった。 2014年12月7日 BS-TBSで、「菅…