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クルマ好き・オートバイ好きには「楽天マガジン」がオススメ

私は「ダイヤモンド会員キープ4年目」のヘビー楽天ユーザーであるが、「楽天マガジン」の存在はまったく知らなかった。

イチキュッパーの高級雑誌を楽しむ

ダイナースクラブカード 年会費24,000円弱 機関誌「SIGNATURE」 伊集院静氏のコラム ダイナースクラブカード 「ダイナースは、なかなか作れねえよ」 まだ全然若い頃、会社の上司が同僚と話しているのを小耳に挟んだことがある。「ダイナースクラブカード」は…

Newsstandはビューンより更新が遅いことに気づいた

今日(2015/11/01)、iOS系中心のオトコマエ・サービス「ビューン」をなにげなく開いたら、「BikeJIN」の新刊(2015年12月号)が出ていることに気づいた。

いつのまにか「ビューン」にオートバイ雑誌が増えていた

以前、iOS系を中心とした男前サービス「ビューン」には、「オートバイ雑誌がない」と書いたことがあった。

BikeJINは「絶景」以外のネタを探すべき

どうも、せっかく晴天がつづく大型連休も、ほとんど家から出ていない者です。このブログは「オートバイ/クルマによるツーリングの記録」を主旨として始めたんですが・・・

「昭和40年男」を読んでウォークマンを思いだすが・・・

すっかりその存在を忘れていて、発売から1ヶ月半後に「昭和40年男」を買った。Amazonじゃなくて、私的に悪名高いFujisan.co.jpで。

文藝春秋9月特別号「特集 8・12日航ジャンボ機墜落」を読んで

かみさんが とある手記を読みたいと言うので、Amazon Kindleストアで「文藝春秋9月特別号」を買った。

アイドルの時代(3):80年代(1):薬師丸ひろ子と「CM NOW」

「アイドル」について書いた前回から、早109日が過ぎてしまった・・・ おお、稀代のクルーザー「M109R」の109だ。

1970年代の雑誌広告 (1)

おもしろいかどうかはともかく、昨日一昨日は文章や構成を考えるのに疲れたので、今日は”ライト”な感じでお茶を濁す。 ”ライト”と言っても、文章こそそれほど考えていないが、 ページを選び スキャンし トリミングして保存 と1枚ずつ作業しているので、時間…

三島由起夫先生の遺作本の値段に驚き、三島事件当時の世相をふり返る(3)

【昨日に引き続き中川右介・著「昭和45年11月25日」から引用】 三島事件当時、古本屋に勤めていた作家・出久根達郎氏のエピソードが、”ニワカ”三島ファンが事件直後に急増したことを端的に表現していて、非常に興味深い。

ラジカセがいつもそばにあった頃(1):エアチェック(死語)とカセットテープ

「現実はいつも殺伐としている、昔をふり返るばかりがいいことではないけれど」と、昔さだまさしさんが東大寺のコンサートで言っていた。 できる限り”いま現在”のことを書きたいのだけれど・・・

風まかせ_佐藤信哉さんの「喜怒哀楽」

「風まかせ」というオートバイ雑誌がある

FujisanReaderはもう少し何とかならんのか

いろいろオンライン書店があって、各書店毎にリーダーソフトもいろいろあるが、「自分が使っている各サービスを検証する」というフリをして、FujisanReaderへの不満をグチろうと思う。