クルマ

三重~和歌山ツーリング:3日目(10/12)+まとめ

10月の三連休に行った「三重~和歌山ツーリング」の、ようやく3日目・最終日の話。

三重~和歌山ツーリング:2日目(10/11):4

ずっとこのタイトルで書き続けてきて、ちょうどもう一週間前の話になりますが、多少のお役立ち情報も織り込みながら書きますので、どうかお許しを。

三重~和歌山ツーリング:2日目(10/11):3

かれこれ一週間以上この話題を書き続けていますが、もう飽きましたでしょうか。そうですか。

三重~和歌山ツーリング:2日目(10/11):2

昨日は、時間的に「三重~和歌山ツーリング」2日目の「朝」までしか書けなかった。ツーリングに行った先のことを思い出すと、あれやこれやと、いろいろ書きたくなってしまう。

三重~和歌山ツーリング:2日目(10/11):1

帰宅してから既に3日が経ち、旅の高揚感もすっかり薄れてしまったが、ヘコタレずに2日目のことを書く。

三重~和歌山ツーリング:1日目(10/10):2

昨日のつづきで、齢48にして、この国最大の半島・紀伊半島に降り立ってからの話。

三重~和歌山ツーリング:1日目(10/10):1

今年のゴールデンウィークに行ったツーリングのとき、旅先で書いた記事に「速報版」と銘打ったのは、「オートバイによるキャンプツーリング」だったからである。

三重~和歌山ツーリング速報版:3日目:事故渋滞はホント勘弁

「朝6時にはホテルを出て、15時頃には自宅にたどり着こう」なんて思ってましたが・・・

三重~和歌山ツーリング速報版:2日目

今日・2015年10月11日は、紀伊半島の”下の方”の海岸沿いをグルッと廻りました。

三重~和歌山ツーリング速報版:1日目

どうも、川崎から三重までツーリングするのに、深夜2時半までブログを書いていた者です。 ガンバって書いたわりに、内容がいまいちでワレながら悲しくなりました。 やっぱり凡人は凡人らしく、リアルタイムなコムズカしい話は避けるべきでした・・・というか…

「クラシックカー・コレクション」でクラシックなBMWにホレる

ボケッ~とスカパー!の「ディスカバリーチャンネル」を見ていたら、「クラシックカー・コレクション(原題:Chasing Classic Cars)」でステキなクラシックカーを取り上げていた。

スズキは「マイティボーイ」を忘れていなかった

「マイティボーイ」復活!? わすれじの「マイティボーイ」 リア側の衝突安全性能について できることなら商品化を 「マイティボーイ」復活!? 本日(2015年10月1日) response.jpから届いたメールマカジンに目を疑った。 あの「マイティボーイ」の再来とでも…

日産セレナに乗ってみた

昨日、まいど御用達の神奈川日産(株)・川崎元木店に愛車スカイラインクーペ (CKV36) の「12ヶ月点検+リコール対応」をお願いした際に代車として用意していただいた「日産セレナ」。

スカイラインクーペ:12ヶ月点検

前回・今年4月の6ヶ月点検のとき、「『点検は4月・10月』と決めているのである」なんて書いておきながら・・・

バッテリあがり対策にはソーラーバッテリーチャージャーを(ただし青空駐車に限る)

今日も時間が無いので、「手早く書ける『お役立ち記事』はないか」23時30分をとうにまわった夜道をトボトボ歩きながら考えた。

「名車再生!クラシックカー・ディーラーズ」でクルマを学ぶ(3)

もともとは、記事2本でタイトルの内容をまとめようと思っていたのだが、時間的・能力的に無理だった。 長くなってどうもすみません。この項は今回で終わりです。

「名車再生!クラシックカー・ディーラーズ」でクルマを学ぶ(2)

昨日のつづきで、ディスカバリーチャンネルのクルマ番組「名車再生!クラシックカー・ディーラーズ」を見ながらクルマの勉強をする。

「名車再生!クラシックカー・ディーラーズ」でクルマを学ぶ(1)

ずいぶん久しぶりに「今日乗らないでいつ乗るんだよ」ってぐらいに晴れ渡った週末。が、相変わらず熱があり、咳と鼻水も止まらない。

日経新聞の“飛ばし”記事と三菱の新型SUV

若干古い話で恐縮だが、先週木曜日(2015年9月3日)に放送された「バラいろダンディ」で、「日経新聞が”飛ばし”記事で三菱地所を出禁になる」というニュースが紹介された。

三菱自動車はどこへ向かうのか

以前から報道されてはいたが、昨日(2015年7月27日)、三菱自動車のアメリカでの自動車生産撤退が正式に発表された。 どの新聞も、見出しにこの文言を入れているが「選択と集中」というヤツだ。

ディスカバリーチャンネル:クルマ番組3選

私がスカパー!に毎月1,200円弱も支払っているのは、「ディスカバリーチャンネル」でクルマの番組を見るためである。

「スズキ歴史館」に行ってきた:お楽しみ篇(3)

以前トヨタ博物館の記事を書いたときは、1本の記事に大量のクルマを一気に載せたので5日ぐらいかかったのだが、いまは「1日1本」を自分自身に課しているので、またまた連日の「スズキ歴史館」のお話。

「スズキ歴史館」に行ってきた:お楽しみ篇(2)

スズキはご存知のとおり四輪メーカーでもあるので(むしろそっちがメインです)、当然クルマも数多く展示してあった。 正直に言って、スズキのクルマで「見たい」と思えるクルマはなかったので特に期待はしていなかったが、おもしろい展示もあった。

「スズキ歴史館」に行ってきた:お楽しみ篇(1)

2階フロアで「クルマができるまで」をたっぷり勉強した後は、「時代をさかのぼる階段」を上がって3階へ向かう。 上に行くに従って時代が過去へと流れていく、これはまさに”タイムトンネル”だ。

「スズキ歴史館」に行ってきた:お勉強篇(2)

開発ゾーンが終わると、生産ゾーンに入る。 ここスズキ歴史館は「自動車が企画されてから実車が完成するまで」を、狭い博物館内で見事に再現しているのだ。

「スズキ歴史館」に行ってきた:お勉強篇(1)

1階の展示はショールーム的な意味合いしかないので(二輪の方はそれさえもないが)、カタナに跨がってその”窮屈さ”を実感した後は、とっとと2階に向かう。

「スズキ歴史館」に行ってきた:導入篇

スズキが生んだ稀代の名車「Boulevard M109R」に跨がっている私であるので、聖地・スズキ本社を訪問したのだ・・・ というのはウソで、そのトイメンに小さく(わかりにくく)たたずむ「スズキ歴史館」に行ってきた。

スカイラインクーペ:七年目の浮気、じゃなくてリコール(2)

スカイラインクーペ(CKV36)を2008年2月に納車してから7年目にして、初めてのリコールが届いた。 内容は「ポップアップエンジンフードの改修」というビミョーな内容。 なぜビミョーかというと・・・

スカイラインクーペ:七年目の浮気、じゃなくてリコール(1)

スカイラインクーペ(CKV36)について、一昨日(2015/05/29)、寝耳に水のリコールの知らせが届いた。2008年2月に納車してから、7年目にして初めてのリコール。 今さら過ぎでしょ。

賃貸マンション暮らしがヒャクパー電気自動車・日産リーフを試す(10):総まとめ

10回に渡って延々と書き続け、かみさんに「長すぎじゃね?」とツッコまれる始末のEV話も、今回いよいよ大団円を迎える